久しぶりの舞台

StartFragment 久しぶりの舞台は良かったなぁ・・・ と言っても、もちろん 私が舞台に立ったわけではありません(笑) 先日のお休み、久しぶりに舞台を観てきました。 場所は渋谷「シアターオーブ」 演目は「キンキーブーツ」 実話をもとにした映画で、 今回はミュージカル仕立て。 しかもブロードウェイの本場物の来日公演です。 舞台は時々観に行くんですが、 ブロードウェイの来日公演は初めて! いやー楽しみッ! どれだけテンションが上がっていたかというと・・・ これくらいです(笑) あらすじをざっと イギリスの田舎町ノーサンプトンの 老舗靴工場「プライス&サン」 4代目のチャーリー・プライスは 父親の反対を押し切って婚約者と ロンドンでの生活を始めた矢先、 父親が急死。 知らぬ間に経営難に陥っていた 工場を継ぐことになってしまう。 従業員のリストラを考え 思い悩んでいたチャーリーは、 ロンドンで偶然出会ったドラァグクイーン 「ローラ」との会話にヒントを得て、 工場再建・新規市場開拓のため、 危険でセクシーなドラァグクイーンのためのブーツ ”キンキーブーツ”を作る決心をする・・・ 映画が良かったので、ミュージカルにすることで どうなってしまうのかと不安もありましたが、 そんな心配はいりませんでした。 当たり前でしょうけど 歌がうまい・すごい!(笑) 音楽をシンディローパーが担当したこともあって、 どこか懐かしい80年代チックな曲を中心に とてもノリのいい作品に仕上がっていました。 もう舞台が狭く感じて、もったいないと思うほど。 お客さんもノ

意外なつながり

以前のコラムで書いた通り 最近卓球熱が再燃しまして、 近所のクラブに何度か参加させていただいています。 久しぶりの卓球は、 ルールが変わっていたり、 ボールが大きくなっていたり、 以前使っていたラバーが ルール変更に伴い使えなくなっていたり、 タモリさんの発言によって台の色が 緑から青っぽく変わっていたり(笑)と 慣れるのが大変ですorz でもたのしー 今は出場することにした大会に向けて修行中です。 そんな中、意外なつながりが・・・ 昨年ご来院になったその方は 以前から卓球をやっていて、 出身中学がご近所だったり、 その方の参加しているクラブに 私の高校時代の顧問がいたりと それだけでも驚きだったんですが、 先日私が大会に出るという話から その方が参加した別の大会のことを聞きました。 すると・・・ なんとその方が今度の大会(団体戦)で 当たるかもしれないチームに 私の高校時代の後輩がいるということが発覚ッ!(驚) しかも2人ッッッ!!(さらに驚) 卓球を再開してから、元卓球部のみんなは どうしてるのかなぁと思っていたところだったので本当にびっくり! 良いきっかけをもらったので、 番号が変わっているかもしれないけど ダメもとで電話をしてみたら、 お互い番号は変えておらずつながりました(笑) いや~どこにどういうつながりがあるかわからないものですね。

俺は“ゴッドハンド”?後編

StartFragment さて今回は前回の続きです。 あなたにとっての “ゴッドハンド”に出会えない理由、 それは・・・ 施術する側がその経験などから、 その人の症状に自分の施術(分野)が 合うのか合わないのかを明確に判断しないためです。 ちまたにはみんな同じようなうたい文句で、 肩こり頭痛に腰痛等々と看板が溢れています。 いらっしゃいいらっしゃいと、 どんな症状の人も呼び込んで、 効果があるかどうかもわからない施術を繰り返し、1年も2年も通わせる。 これでは 「良くなるも良くならないも患者さんの身体次第」 ということになってしまいます。 患者さんの状態をきっちり把握し 原因を突き詰めていけば、適した施術が できるかどうか判断できるはずなのに それをせずに自分の施術を押し付けていては結果は出ません。 仮に結果が出たとしても、 それは偶然以外の何物でもありません。 大切なのは、 特別な存在になることではなく、 その症状がどういうもので、 何をするべきかを的確に判断することです。 それによって患者さんを迎え入れ 適切な方向へと導く「門」になる。 “ゴッドハンド”ならぬ“ゴッドゲート”?です。 そうすればどこに行っても、 自分の受けるべき施術へたどり着けることになります。 そしていつか、 整体・カイロプラクティックのみならず、 接骨・整骨(柔道整復師)、整形外科の 垣根を取っ払って、それぞれの先生が 自分の分野の仕事をきっちりこなし 他分野の物は他へ紹介するというような、 患者さんを迷わせないシステムが出来た

俺はゴッドハンド?

StartFragment 世間ではよく “ゴッドハンド” と呼ばれる人が出てきます。 それは特別な技?を使う人、 新しい技術を使う人様々。 しかしそこでよく聞くのが、それまで いろいろなところに行ったけど 良くならなかったのが、 この先生にかかったら良くなったという話。 たしかにその人にとっては救いの神、 まさにその先生の手は“ゴッドハンド”ということになるでしょう。 自慢じゃあないですが、 実は私のところでもこういう話あるんです。 実際に患者さんからそう言われることもあります。 じゃあ私は“ゴッドハンド”? これは私個人の意見ですが、 私は“ゴッドハンド”なんてものは マスコミの作る宣伝文句だと思っています。 もちろんこういう仕事に就いている方の中には 少なからず不思議な“チカラ” を持っている人はいると思います。(私もちょっとあります) そういう“チカラ”にしても、 手技にしても、医療にしても、 万人万物に効果があるわけではありません。 結局のところ自分の症状に合う先生に 出会えるかどうかだけだと思うのです。 これは相性とかではなく、 その先生の持つ技術やもっと大まかに分野だったり。 ではなぜそこにたどり着けないのか? 次回はその謎に迫ります。こうご期待! EndFragment

移転リニューアル1周年☆

昨年9月につつじヶ丘での営業を終え、同年10月1日聖蹟桜ヶ丘に移転、 リニューアルオープンから1年が経ちました。 プラスアールとしての営業もついに 15年を超えました。 ありがとうございます。 そんななか、先日ご来院いただいた 患者様より『1周年のお祝い』として頂き物をしました。 大好物の甘い物! ありがたや~(^○^) 今後も皆様のお役に立てるよう努力していきたいと思っております。 これからもプラスアールをよろしくお願いいたします!

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